子宮鏡検査とポリープ切除してきました

おはようございます。おはぎです。

昨日は子宮鏡検査とポリープを切除してきました。

何を思ったのか、ある程度の痛みを覚悟しながらも、朝早めの通院→午後からパート勤務のスケジュールとしてしまったため、

精神的な疲れ、体力的な疲れ、1週間のたまった疲労などででドドドっと疲れた一日でした。
 

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子宮鏡検査とポリープ切除の感想

子宮鏡検査とポリープ切除の感想を簡単に言うと、ものすごく痛かったです。

卵管造影検査の時も、私の場合は卵管が閉塞気味だったため、造影剤の圧で開通させたので、ものすごーく痛かった記憶があるのですが、子宮鏡検査とポリープ切除はまた違う種類の痛みでした。

最初に採血と反対側の腕に生理食塩水の点滴。

子宮内に多くの水分が入るからバランスが何とかで点滴が必要などとおっしゃっていましたが緊張感が高まりすぎで忘れちゃいました。

子宮内に生理食塩水の注入を始めた時もスコープカメラが入っていく時も全く痛みは感じませんでした。

しかし、その後、だんだんと生理痛に似た鈍痛が始まりました。

でもまだ我慢できる感じで、内臓って痛みがあるんだな、なんて考えていました。

モニターに写された私の子宮の中を見ながら、意外と綺麗なものだなあと思っていると、

先生が「ここだね」といってポリープを映し出し、スコープカメラをポリープに近づけて、私にもはっきり認識できるように見せてくれました。

ポリープは取れそうなイボのような、例えるなら取れかけの乳首?のような形です。

ただ、この時はからは、スコープカメラを動かすと生理食塩水の波動が子宮内膜へ伝わるのか?ぐぐぐっと痛みが強くなりました。

このポリープを取るのにまた何か子宮にスコープとか改めて入れられるんだろうか?

これ以上痛いのかな?我慢できるかな?

なんて考えていたのですが、

先生:このままカメラでつついちゃっていい?

私:え?!

 
長くなってしまったので、続きます。

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